透明封筒販売に特化し、送料無料、代金引換手数料無料(一部地域を除く)でお届けいたします
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ダイレクトメール封筒.net
〒519-0164
三重県亀山市羽若町693
TEL 0120-979-180
FAX 0120-936-979
営業時間 9:00~17:00
休日 土日祝祭日
info@dmft.jp
送料・代引手数料無料地域
-東北-
青森、岩手、宮城、
秋田、山形、福島
-関東-
茨城、栃木、群馬、
埼玉、千葉、東京、神奈川
-北陸-
新潟、富山、石川、福井
-中部-
山梨、長野、岐阜、
静岡、愛知、三重
-近畿-
滋賀、京都、大阪、
兵庫、奈良、和歌山
-中国-
鳥取、島根、岡山、広島、山口
-四国-
徳島、香川、愛媛、高知
-九州-
福岡、佐賀、長崎、
熊本、大分、宮崎、鹿児島

別途送料・代引手数料必要地域
北海道 、沖縄、離島、
佐川急便配達可能地域以外は除く

当社の目的は、皆様に反応率の高いA4透明ビニール封筒(フィルム封筒)を格安で利用していただくことです。

そのために送料と代金引換手数料を無料にいたしました。(一部地域除く)

まず、料金表を見て、次に必ず料金表以下の文章もお読みください。
これを読んできただかないと、お金を無駄にしてしまいます。

A4透明ビニール封筒料金表

●ビニールの厚みは、0.04mm
●送料・代金引換手数料共に下記料金に含む(一部地域を除く)

詳しい料金表
枚数 料金 ()内は税込価格 単価 1枚あたり
500枚 (税込価格) 4,400円 (4,620 円) 8.8円 (9.24 円)
1,000枚 (税込価格) 6,000円 (6,300 円) 6.0円 (6.30 円)
3,000枚 (税込価格) 16,500円 (17,325 円) 5.5円 (5.78 円)
5,000枚 (税込価格) 23,000円 (24,150 円) 4.6円 (4.83 円)
10,000枚 (税込価格) 42,000円 (44,100 円) 4.2円 (4.41 円)
30,000枚 (税込価格) 117,000円 (122,850 円) 3.9円 (4.10 円)
50,000枚 (税込価格) 175,000円 (183,750 円) 3.5円 (3.68 円)
100,000枚 (税込価格) 340,000円 (357,000 円) 3.4円 (3.57 円)
午後2時までにご注文の場合、基本的に当日発送(場合により発送できない場合が有り)しております。
お急ぎの場合は必ず電話にてお問合せください。休日の場合は対応できませんので、予めご了承ください。
※ 価格は予告なく変更されることがあります。
※ 10万枚以上の透明ビニール封筒のご注文をご希望のお客様はご相談ください。
詳しい料金表はこちら
無料サンプルのお申し込みはこちら
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ダイレクトメール透明封筒サンプル画像

ダイレクトメール透明封筒サンプル画像
横×縦+のりしろ 225mm×305mm+30mm
(A4用紙が折らずに入ります)
ビニール封筒厚さ 0.04mm
粘着テープ あり
材質 CPP (無延伸ポリプロピレン)で、 破れにくいのが特徴
容量 A4コピー用紙で約10mmの厚さまで入ります
※封筒の大きさには多少の誤差があります
A4透明封筒無料サンプル申し込みはこちら
A4透明封筒のサンプル画像集はこちら


ダイレクトメールを作るとき、一番大切なことは何か。
今回は、このことについてお伝えします。

当社でダイレクトメール作成するとき、
時間を一番多く使うところは、DMを作成する時間ではありません。
「DMを作成する前に行う下準備」に半分以上の時間を使います。
場合によっては70%くらい使うこともあります。

なぜかというと、このDMを書く前の下準備を
いかにしっかりやるかによって、反応率や売上、
またはその会社の、その後が大きく変わってくるからです。

実際に何をやっていくかというと、
その商品・サービスを買っていただくお客さんに
直接DMを見てもらい、買うか、買わないか、
買わないなら、どうして買わないのか詳しく理由を聞きます。

行うこととして、まずすることは、自社内でそのDM作成にかかわる人、
その商品・サービスを販売する人を集め、DMに関するブレンストーミングを行います。

内容は「顧客」・「直接競合」・「間接競合」・「自社の強み」を必ず含めて話し合って下さい。
そして出てくる話はすべて否定せずに、書き出してください。
その話し合いの中に出てくるキーワードをできればマインドマップに落としてください。

話し合った内容のキーワードを中心にダイレクトメールを作成します。

お客さんに聞いておきたいこと、
話し合った時に出てきた疑問・問題点をアンケート形式にし、
お客さんに答えてもらえるように簡単にまとめます。

それが出来たら、それを持って、その商品・サービスを一番買ってくれそうな
自社の顧客のところへ行ってください。
そしてこう聞きます。「これ買いますか」。これだけです。
もし相手が、「うーん」「今はね」など言って濁すようであれば、
その理由を必ず聞いてください。それが答えです。

そして、その答えを元にまたDMを作り直します。

使用例

DM・ニュースレター・ダイレクトメール・メール便・小冊子・案内状・カタログ・定期発送物・季刊誌・セミナー案内・月刊誌・会報誌・CD・DVD・学会誌・その他


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